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16 キーンランドC回顧

16 キーンランドC回顧

2016年 8月28日(日) 2回札幌4日 天候 : 晴  馬場状態 : 良    
【11R】 第11回キーンランドカップ    
3歳以上・オープン・G3(別定) (国際)(指定) 芝 1200m 14頭立 
ラップ12.1-10.9-11.1-11.3-11.3-11.8(34.1-34.4)-0.3
      
確定着順 枠 馬 馬 名 単勝 人 性齢 斤量 騎手 タイムS 着差T 調教師 体重 通過順位 PCI 上3F 3F順
1 8 14 ブランボヌール 5.6 2 牝3 51 戸崎圭太 1.08.5  (栗)中竹和也 438 05-05 51.5* 34 3
2 3 4 シュウジ 2.3 1 牡3 53 モレイラ 1.08.6 0.1 (栗)須貝尚介 492 01-01 48.8* 34.5 8
3 7 12 レッツゴードンキ 7.4 3 牝4 55 岩田康誠 1.08.7 0.1 (栗)梅田智之 476 07-08 52.7* 33.9 2
4 4 5 ソルヴェイグ 8.8 4 牝3 52 丸田恭介 1.08.8 0.1 (栗)鮫島一歩 470 05-05 50.6* 34.3 6
5 8 13 ナックビーナス 21.9 9 牝3 51 酒井学 1.08.8 0 (美)杉浦宏昭 508 03-02 49.4* 34.5 8

スローの前残り。後の馬は勝負にならなかった。

◎シュウジ    (2着)
〇ソルヴェイグ  (4着)
▲サトノルパン  (8着)
 レッツゴードンキ(3着)
 ブランボヌール (1着)

サトノルパンは厩舎コメではここを狙って来た的な発言がありましたが、追切本数が極端に少なく次回以降が狙い目でしょうね。また、レッツゴードンキはこのままスプリンターズSに行ってほしいです。
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16 キーンランドC予想

16キーンランドC予想

横の比較より
エポワス
オメガヴェンデッタ
シュウジ
レッツゴードンキ
ナックビーナス
ブランボヌール

重要視したファクター
◆脚質上り別集計
集計期間:2006. 8.27 ~ 2015. 8.30
-------------------------------------------------------------------
脚質上り 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
-------------------------------------------------------------------
平地・逃げ 2- 1- 0- 7/ 10 20.0% 30.0% 30.0% 116 56
平地・先行 5- 4- 4- 34/ 47 10.6% 19.1% 27.7% 380 104
平地・中団 3- 4- 4- 41/ 52 5.8% 13.5% 21.2% 92 73
平地・後方 0- 1- 2- 45/ 48 0.0% 2.1% 6.3% 0 20
平地・マクリ 0- 0- 0- 0/ 0
3F 1位 1- 1- 1- 10/ 13 7.7% 15.4% 23.1% 223 69
3F 2位 1- 2- 2- 6/ 11 9.1% 27.3% 45.5% 33 190
3F 3位 1- 3- 2- 2/ 8 12.5% 50.0% 75.0% 2017 500
3F ~5位 3- 3- 1- 17/ 24 12.5% 25.0% 29.2% 98 66
3F 6位~ 4- 1- 4- 91/100 4.0% 5.0% 9.0% 20 16
-------------------------------------------------------------------



◎シュウジ
〇ソルヴェイグ
▲サトノルパン
 レッツゴードンキ
 ブランボヌール
残りは無印2頭で悩み中。

16札幌記念回顧

16 札幌記念回顧

確定着順 枠 馬 馬 名 単勝 人 性齢 斤量 騎手 タイムS 着差T 体重 通過順位 間隔 PCI 上3F 3F順 -3F差 前走年月日 前場 前レース名 前距離
1 7 13 ネオリアリズム 17.2 5 牡5 57 ルメール 2.01.7  496 01-01-01-01 5 48.5* 36.9 3 0 2016. 7.17 函館 函館記念HG3 芝2000
2 8 15 モーリス 1.6 1 牡5 57 モレイラ 2.02.0 0.3 510 08-09-09-07 11 51.2* 36.3 1 0.9 2016. 6. 5 東京 安田記念G1 芝1600
3 1 2 レインボーライン 12.3 4 牡3 54 福永祐一 2.02.1 0.1 442 11-11-12-11 12 51.3* 36.3 1 1 2016. 5.29 東京 東京優駿G1 芝2400

予想と結果

◎ヌーヴォレコルト (4着)
○モーリス     (2着)
▲ヒットザターゲット(10着)
△ヤマカツエース  (5着)
注スーパームーン  (13着)

道悪競馬ということにブログ更新後気づきました(笑)。
しかし、レインボーラインをNHKMC組の古馬戦線での結果から評価できていなかったので結局は駄目でした。
人気馬に重い印を打ってのこの結果ですので駄目っすね。
モーリスには天皇賞秋に出て欲しいです。

16 札幌記念予想メモ

16札幌記念予想メモ

今週は忙しく、あまり時間が取れなかったため印のみ

◎ヌーヴォレコルト
○モーリス
▲ヒットザターゲット
△ヤマカツエース
注スーパームーン

G2なので格は必要だと思います。

16 関屋記念回顧

16関屋記念回顧

時計が早く、前後半差が小さいレース。隊列が大きいため、後ろの馬は追走能力を問われたレースとなった。

2016年 8月14日(日) 2回新潟6日 天候 : 晴  馬場状態 : 良     
【11R】 第51回関屋記念     
3歳以上・オープン・G3(別定) (国際)(特指) 芝・外 1600m 18頭立     
確定着順 枠 馬 馬 名  人 性齢 斤量 騎手 タイムS 着差T   通過順位 前R1 前R1 前R1 PCI 上3F 3F順 -3F差
1 8 17 ヤングマンパワー  3 牡4 56 戸崎圭太 1.31.8    06-06 53.4* 33.7 8 1
2 6 12 ダノンリバティ  7 牡4 56 松若風馬 1.31.8 0   03-03 51.1* 34.2 11 0.5
3 4 7 マジックタイム  1 牝5 54 ルメール 1.32.0 0.2   14-14 56.8* 33.1 1 1.8

ラップ
12.5-11.1-10.8-11.3-11.4-11.9-10.8-12.0(34.4-34.7)

印と結果
◎ロサギガンティア(5着)
○ピークトラム(11着)
▲マジックタイム(3着)
△マジェスティハーツ(15着)
注ケントオー(9着)

あてはまったファクター(複勝2頭以上該当)
横の比較(近走好走時の内容)
ピークトラム
ヤングマンパワー
マジックタイム

横の比較は自分の主観(感覚)なので精度については疑問。
マジックタイムは格上とロサギガンティアは格上評価は間違ってなかったと思います。
もう少し上がりを重視でした。

16関屋記念予想メモ 結論

16関屋記念予想メモ 結論
昨日の段階で
上がり1位候補
ケントオー
ロサギガンティア
マジェスティハーツ
レッドアリオン
ダノンリヴァティ

横の比較(近走好走時の内容)
ピークトラム
ヤングマンパワー
マジックタイム
上がり1位候補と近走の内容が良かった馬に絞ります。

次に8/13の結果よりバイアスの恩恵を受けそうな馬
内よりも外
レッドアリオン
ロサギガンティア
マジェスティハーツ
ヤングマンパワー

走破タイムは標準~稍早い程度
1:33.5より早い時計を1年以内に出して馬券になっている馬
マジェスティハーツ
レッドアリオン
マジックタイム
ヤングマンパワー
ダノンリバティ
ピークトラム

レース展開的には行く馬が見当たらず、ヨーイドンの可能性大。
以上から考えた結果
前から粘るのは
ピークトラム

差・追込んでくるのは
マジックタイム マジェスティハーツ ロサギガンティア

人気どころではヤングマンパワーは前走、58kgで勝ったのですが展開の恩恵も大きかったと思いますので少し割引。ケントオーはメンツが強化されてどうかなと言う所と、明け15戦目(笑)で疲労度がどうかなと思いますが充実度で言えは5番手評価です。


◎ロサギガンティア
○ピークトラム
▲マジックタイム
△マジェスティハーツ
注ケントオー

マジックタイムとロサギガンティアは格上評価なのですが、充実度を優先しピークトラムを少し上げました。

16 関屋記念予想メモ

16 関屋記念予想

横の比較(近走好走時の内容)
ピークトラム
ヤングマンパワー
マジックタイム
ロサギガンティア


疲労度
◆間隔別集計
集計期間:2006. 8. 6 ~ 2015. 8.16
--------------------------------------------------------------------------------------
集計タイトル 間隔 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値
--------------------------------------------------------------------------------------
間隔 連闘 0- 0- 0- 1/ 1 0.0% 0.0% 0.0% 0 0
間隔 2週 0- 0- 1- 5/ 6 0.0% 0.0% 16.7% 0 61
間隔 3週 2- 1- 1- 29/ 33 6.1% 9.1% 12.1% 46 33
間隔 4週 0- 1- 1- 13/ 15 0.0% 6.7% 13.3% 0 48
間隔 5~ 9週 2- 4- 2- 43/ 51 3.9% 11.8% 15.7% 24 35
間隔 10~25週 4- 4- 5- 29/ 42 9.5% 19.0% 31.0% 196 128
間隔 半年以上 2- 0- 0- 10/ 12 16.7% 16.7% 16.7% 157 57
間隔 初出走他 0- 0- 0- 0/ 0
間隔 不明・他 0- 0- 0- 0/ 0
間隔 明け2戦 0- 1- 2- 19/ 22 0.0% 4.5% 13.6% 0 36
間隔 明け3戦 0- 1- 0- 20/ 21 0.0% 4.8% 4.8% 0 8
間隔 明け4戦 3- 3- 2- 11/ 19 15.8% 31.6% 42.1% 121 106
間隔 明け5戦 0- 1- 0- 9/ 10 0.0% 10.0% 10.0% 0 19
間隔 明け6~ 1- 0- 1- 32/ 34 2.9% 2.9% 5.9% 13 24
--------------------------------------------------------------------------------------
夏競馬も折返し地点を過ぎ、疲労も蓄積してきていると思うので。
明け5戦以上のパフォーマンスは落ちてます。
アルバディヴァン  8戦
ケントオー     15戦
ヤングマンパワー  5戦


新潟と言ったらやっぱりこれ。上がりが早いとよいです。上がり1位候補
ケントオー
ロサギガンティア
マジェスティハーツ
レッドアリオン
ダノンリヴァティ

時計
走破タイムの想定
1:32.5 上がり33.7程度 (8/13の結果を見て)

縦の比較
ラップが有っている馬(緩急大)
レッドアリオン
ケントオー
ダンスアミーガ
ピークトラム
マイネルアウラート

新潟成績
カレンケカリーナ
アルマディヴァン
マジックタイム

16小倉記念回顧

16小倉記念回顧

結果
確定着順 枠 馬 馬 名 性齢 斤量 騎手 タイムS 着差T 通過順位 PCI 上3F 3F順 -3F差
1 3 3 クランモンタナ 牡7 54 和田竜二 2.00.0 02-02-02-02 50.0* 36 5 0.1
2 5 5 ベルーフ 牡4 56 ホワイト 2.00.0 0 11-11-10-09 53.2* 35.2 1 0.9
3 2 2 エキストラエンド 牡7 57 浜中俊 2.00.1 0.1 09-09-10-09 52.5* 35.4 2 0.8


該当したファクター(複勝馬が2頭以上出現)
1、6



◎プランスペスカ(10着)
○クランモンタナ(1着)
▲アングライフェン(9着)
注サトノラーゼン(7着)

後が届く結果になりました。あて外れです。
プランスペスカは思った以上にやれませんでしたね。時計が掛るレースは苦手なのかもしれませんね。今後は時計も意識した方がいいですね。

16 小倉記念予想

16小倉記念予想

160806の結果を見て、時計は標準くらいだが差・追込は展開の恩恵がないと決まらない。

脚質予想
後ろになりそうな馬
ベルーフ
リヤンドファミユ
ダコール
マーティンボロ

ナルト君が行くでしょうからヨーイドンは無いと願いたい。


◎プランスペスカ
○クランモンタナ
▲アングライフェン
注サトノラーゼン

12頭なのでこのくらいで・・・
ダコールは怖いですが届かず4着っぽい気がしますが馬券は抑えます。

16 小倉記念分析メモ

16小倉記念予想メモ

ファクター1
条件は1年以内に重賞で3着以内。
エキストラエンド
ダコール
プランスペスカ
ベルーフ
今年は出走頭数が少ないため1頭は複勝に出現すると仮定します。

ファクター2
1年以内にOPで3着以内の馬
クランモンタナ
テイエムイナズマ

ファクター3
近走の内容が良かった馬(横の比較)
ダコール
プランスペスカ
アングライフェン
クランモンタナ

ファクター4
縦の比較
小倉実績
アングライフェン
マーティンボロ
ウインリバティ
ダコール
メイショウナルト
プランスペスカ

ファクター5
斤量が減っている馬
アングライフェン -2
エキストラエンド -1
クランモンタナ -2
プランスペスカ -3

ファクター6
過去の傾向と合致する馬
ラップ
持続型 緩急小 
メイショウナルト
ベルーフ
プランスペスカ
ダコール
クランモンタナ

先週までの馬場状態は極端な高速馬場ではないが追込みは馬券に絡んでいない。

本日の馬場状態を見て結論は出します。







16  クイーンS回顧

16 クイーンS 回顧
結果

枠 馬 馬名 馬性齡 斤量 騎手 タイム 着差 調教師 馬体重 通過順位 後3F

1 2 2 マコトブリジャール 牝6 55.0 四位洋文 1.47.7 400  -2  4 4  33.8
2 7 11 シャルール 牝4 55.0 横山典弘 1.47.7 アタマ464  +10  2 2  34.0
3 1 1 ダンツキャンサー 牝5 55.0 勝浦正樹 1.48.1 21/2  480 -4  7 7  34.0

過去のラップと比較するとテンが緩いロンスパ戦で前の適性のない馬にはきつい感じになっております。しかし、前半差が大きいため(+2.2)後が届くほど前がバテバテというかんじまでにはならなかったので追走力が低い馬は勝負になりませんでした。

予想時のファクターとして該当していた項目
・近走の横の比較より選出する馬
・札幌成績

印と結果
◎ウインプリメーラ(8着)
○マコトブリジャール(1着)
▲リラヴァティ(9着)

シャルール(2着)
ロッテンマイヤー(10着)
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