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15 天皇賞・春 回顧

 
15 天皇賞・春回顧
結果
着 馬番 馬名 性別 斤量 騎手 タイム 通過  上がり3F
1 1 ゴールドシップ    牡6 58 横山典弘 14 14 3  4 35.0 5
2 14 フェイムゲーム    牡5 58 北村宏司 10 9 11 10 34.5 2
3 2 カレンミロティック  セ7 58 蛯名正義 2  2 3  1 35.3 9
4 4 ラストインパクト   牡5 58 川田将雅 13 13 16 14 34.4 1
5 3 ネオブラックダイヤ  牡7 58 秋山真一 11 11 12 10 34.8 3
 
ラップ
12.7-11.4-12.0-12.5-12.8-12.2-12.1-12.8-12.4-12.3-12.5-12.0-11.7-11.8-11.5-12.0(48.6-49.9-49.2-47.0)
 
レース全体の印象
高速馬場開催で大きくは弛みの無い展開。9F目からのロングスパート戦で持続力が求められるレース。
前すぎるとオーバーペース、後ろすぎると追走が間に合わないと言った印象。
 
各馬の印象。
1着 ゴールドシップ 高速馬場でここまでやれるとは思わなかった、捲り所が遅いと追走が間に合わないことを分かっていた典さんの腕が光った。自分の力不足を痛感した。
2着 フェイムゲーム 事前予想までは2番手候補に挙げていた馬。ダイヤモンドSは格の違いを見せつける強さで実力は本物。
3着 カレンミロティック 持続力のある馬。今回瞬発力勝負になると踏んで軽視していた馬。蛯ちゃんの好騎乗もあって強い内容でした。
 
その他
ブログにはアップできなかった最終結論
高速馬場適性、京都3200適性を重視して印をつけましたが惨敗
◎アドマイヤデウス・・・道中掛かっており不安材料が的中した。
○ウインバリアシオン・・・予後不良にならず本当に良かった。お疲れ様でした。
▲ラブリーデイ・・・位置取りはイメージ通りだったんですがね~。
 
今回の不的中の要因として『ペースの読み違い』が一番。ゴルシ君の仕掛けが早く例年よりも長いスパート戦になり、格のある馬が台頭しました。ペース読みがやっぱり一番難しい・・・と言うか読むことは不可能に近いので、2パターンの馬券を購入し、点数を抑えて勝負するようにしないといけないんでしょうね!
 
乳飲み子と3歳の男の子がいるとなかなか予想にパワーを注ぐ時間が限られてきますが、それでもできるだけ頑張ります!
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